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参加者の声

田村 淳一 (第1期参加者・東北へ移住)

元々、地域活性に関わりたいと思っていたこと、そして、東日本大震災の時に具体的なアクションができず心残りだったこともあり、参加を決めました。 フィールドワークによって初めて訪れた被災地。 そこには、地域や日本の未来について […]

瀧本 佳央(第1期参加者・東北出身学生)

私は,率直に「被災地の今」を知りたいという想いで参加しました。 釜石フィールドワークへの参加にあたって,私が着目したことが「オープンシティとなることの意義」です。震災後の釜石市では「よそ者」を積極的に受け入れてきました。 […]

若松 真哉(第1期参加者・東北事業者)

東日本大震災から、もうすぐ4年が経つという時期でした。震災で傷んだ味噌醤油店の事業もどうにか一段落し、これから進むべく道のヒントを私は探していたのかもしれません。そんな折、フェイスブック上で3月から開始する東北オープンア […]

喜多 健介(第1期参加者・東京から地域に関わる)

「自分にしかできない地域との関わり方を考え、仲間と知恵を出し合い、創造力という資本をもって、新しい未来をつくっていく」この一文にインスパイアされた私は、すぐに参加を決意しました。そして、私は「伝統工芸の未来」というテーマ […]

芦間 忍(第1期参加者・東北に関わる仕事に転職)

福島県いわき市出身なので、震災後はずっと動向が気にはなっていました。 ですが、学生時代から憧れていた海外を飛び回ってボーダーレスに色々な文化の人と一緒に仕事をする機会に恵まれていたので、その仕事を辞めるつもりはなく特に東 […]

杉中 貴(第1期参加者・東北へ企業から出向)

2015年7月から、現地の復興に貢献すべくKPMG/あずさ監査法人から出向しています。 私は関西の生まれ育ちです。東日本大震災から年月が経ち、関西に東北の情報が少ないという問題意識を持った時に東北オープンアカデミーを知り […]